Markdown見出しに番号を振る君

テキストツール

Markdownの見出しに階層的な番号(1、1.1、1.2 …)を挿入します。すべてブラウザ内で処理され、データはアップロードされません。

Markdown見出し番号ツールとは

Markdownの見出し(# 〜 ######)に、階層的なセクション番号(1、1.1、1.2 …)を挿入する、無料・ブラウザ完結のツールです。採番する深さと、ドット区切り(1.1)か末尾ドット(1.1.)かの書式を選べます。コードフェンス内の見出しは対象外で、何度実行しても二重採番になりません。すべての処理はブラウザ内で行われ、入力したデータはアップロードされません。

使い方

  1. 左側のボックスにMarkdownを貼り付けます。
  2. 採番する見出しの最大の深さ(H1〜H6)を選びます。
  3. 番号の書式(ドット区切り 1.1 / 末尾ドット 1.1.)を選びます。
  4. 採番後のMarkdownをコピーするか、.mdファイルとしてダウンロードします。

こんなときに便利です

  • Markdownで書いた仕様書・マニュアル・RFCにセクション番号を付けたいとき。
  • PDF出力や印刷用のドキュメントで、見出しに通し番号を振っておきたいとき。
  • 長い文書を再構成したあと、見出し番号を一括で振り直したいとき。

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運営者情報

Unbounded Pioneering株式会社
Timothe AI

ティモシーAIツールは、「Timothe AI」を提供する Unbounded Pioneering株式会社が開発・運営する無料ツール群です。

鈴木 凌介 (Ryosuke Suzuki)
鈴木 凌介 (Ryosuke Suzuki)創業者・代表取締役

「Timothe AI」を提供する Unbounded Pioneering株式会社の創業者・代表取締役。機械学習・AIプロダクト開発のエキスパート。大学在学中は研究室にて機械学習の研究に従事。その後、株式会社プレイド・楽天・リクルートにおいて、ソフトウェアエンジニアとして大規模プロダクトの設計・開発を手がけるとともに、新規事業開発を推進。現在は生成AI・AIプロダクト領域を専門とし、エンジニアリングと事業開発の両面から一貫してプロダクト開発に携わる。ウェブ技術領域における複数の特許を発明。

特許発明者(特許第6887648号・特許第7480958号)・Timothe AI関連技術で特許出願中

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